東京サマーランドが子ども無料・大人1000円!体験談&2026年4~6月の最新キャンペーン情報

おでかけ
私

子どもとのお出かけって、楽しい反面、結構お金かかるな…

入園料に駐車場代、食事代…。家族で出かけると、あっという間に1万円超えなんてことも珍しくないですよね。

そんな中、今回わが家が行ってきたのは、東京都にある屋内プール施設「東京サマーランド」です。

なんと、大人1,000円・小学生以下0円という、ちょっとびっくりする価格で遊べたんです。

「え、本当に?」と思いつつ行ってみたのですが、これが想像以上にしっかり遊べて、子どもたちは大はしゃぎ。正直、「この値段でここまで楽しめるの?」と驚くレベルでした。

この記事でわかること
  • 実際に行ってみてどうだったのか(混雑・駐車場・過ごし方)
  • 子連れ目線で感じたリアルな感想
  • 持ち物や過ごし方
  • 今&今後利用できるお得なキャンペーン情報

このとき利用したキャンペーンはすでに終了していますが、現在は楽天トラベルで似たようなお得なプランも出ているので、あわせて紹介していきますね。

「できるだけお得に、でもしっかり楽しみたい」そんな方の参考になればうれしいです。

GWのお出かけ先に悩んでいる方はこちらの記事も参考にしてみてください
GW子連れどこ行く?低学年までの子が楽しめる過ごし方7選【関東のおでかけスポットも紹介】

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サマーランドが子ども無料・大人1000円だった日の詳細

引用 東京サマーランド公式HP

今回わが家が利用したのは、期間限定で開催されていたかなりお得なキャンペーンです。

大人1,000円・子ども無料という価格ながら、屋内プールだけでもしっかり遊べて、子どもたちの満足度も高く、コスパの良さをしっかり実感しました。

同じようなキャンペーンは過去にも開催されているため、今後もチャンスがある可能性が高いと感じています。

ここでは、実際の料金や利用したエリアなど、当日の詳細をまとめていきます。

アソビューのキャンペーン内容と料金

今回わが家が利用したのは、レジャー予約サイト「アソビュー」のキャンペーンです。

  • 大人:1,000円
  • 中学生:500円
  • 小学生以下:0円
  • シニア(65歳~):0円

対象日は、3/20~22、28~31日・4/1~6、11~13日でした。

私

わが家には、小学生と年中の娘がいるのですが、
大人2人+子ども2人で、合計2,000円という破格の料金で遊べました。

実際に行った日と利用したエリア

実際に行ったのは、春休み中の2026年4月4日(土)。

場所は、東京サマーランド屋内プールアドベンチャードーム」です。

私

この日はあいにくの小雨だったため、外のエリアは利用せず、屋内プールのみで過ごしましたが、それでも子どもたちは大満足でした。

このキャンペーンは今後もある?

実はこのキャンペーン、今回が初めてではなく、昨年(2025年)の同じ時期にも開催されていました。

わが家はそのときは行かなかったのですが、今回実際に体験してみて「これは人気が出るのも納得…!」と感じました。

こうした背景を考えると、今後も同じようなお得なキャンペーンが開催される可能性は十分ありそうです。

「今回はタイミングが合わなかった…」という方も、次のチャンスを見逃さないようにチェックしておくのがおすすめですよ。

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当日の流れと混雑状況レポ

我が家が訪れたのは、春休み中の2026年4月4日(土)です。

この日は全体的に混雑していたものの、工夫すればしっかり楽しめるレベルでした。

ただし、到着時間や場所取り、駐車場の選び方によって、快適さはかなり変わりそうだと感じたのも正直なところです。

ここでは、実際に行った当日の流れをもとに、

  • 到着時間と駐車場の状況
  • 入場後の混雑具合や場所取り
  • 子連れで感じたリアルなポイント

を、順番に詳しくまとめていきます。

①到着時間と駐車場の状況

この日、わが家は10時オープンに合わせて到着するつもりで向かいましたが、途中ところどころ渋滞があり、到着はちょうど10時ごろになりました。

この時間だとすでに施設目の前の第1駐車場は満車。案内されたのは第2駐車場でした。

「大きい駐車場なのに、もう満車?」と正直ちょっと驚きましたが、体感としては、あと10〜15分早く着いていれば第1に停められたかもという印象です。

ちなみに駐車料金は2,000円で、支払いは現金のみ。ここは見落としがちなポイントなので、事前に現金を用意しておくのがおすすめです。

第2駐車場は施設から少し離れているのですが、専用の無料シャトルバスが出ていて、移動時間はだいたい5〜10分ほど。

正直「遠いのはちょっとな…」と思っていたものの、バスは施設入口の目の前に到着するので、

  • 第1駐車場で遠い場所に停めるより楽だったかも
  • 子ども連れでも移動しやすい

と感じました。

私

結果的に、第2駐車場でもそこまで不便は感じなかったですが、できるだけ近くに停めたい場合は、オープン30分前くらいに到着すると安心です。

入場後の場所取り事情

第2駐車場からバスで移動し、施設に入れたのは10:30前ごろ

中に入ってまず感じたのは、「もうこんなに埋まってるの!?」という混雑ぶりでした。

レジャーシートエリアはすでに多くの人で埋まっていて、空いているスペースを探すのに少し苦労したほどです。レジャーシートは必須アイテムです。

わが家が確保したのは、子ども向けエリアの「フルーツアイランド」の目の前。下の地図で言うと、右上のあたりです。

引用 東京サマーランド公式HP

ここが結果的に大正解で、

  • 小さい子がすぐ遊びに行ける
  • 休憩も取りやすい

と、かなり快適に過ごせました。

特に幼児連れの場合は、フルーツアイランド周辺を狙うのがおすすめです。

混雑具合と全体の感想

この日はどのエリアも人が多く、かなり混雑している印象でした。

ただ、

  • プールに入れないほどではない
  • 子どもが遊べないほどではない

という状態ではあったので、いわゆる「混んでいるけどちゃんと遊べる」ラインかなと感じました。

場所取りや人気エリアでは混雑を感じる場面も多いですが、レジャーシートでこまめに休憩をとったり、エリアを移動したりしながら過ごせば、1日しっかり楽しめます。

私

実際にわが家も、子どもたちは最後までしっかり遊びきって大満足でした。

「空いてて快適!」ではないけれど、「混んでいるけど満足して遊べた」というのが、正直な感想です。

ここからは、実際にわが家が遊んでみて感じた、子連れ目線でおすすめのエリアを紹介していきます。

室内でしっかり遊べるスポットとして人気のカンドゥーについては、こちらをチェックしてみてください。
カンドゥー幕張1部の完全攻略ガイド!【2026年版】初めてでも安心!予約のコツや平日体験レポ

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子連れ目線でプール紹介

サマーランドは小さい子でもしっかり楽しめるエリアが充実していて、子連れでも安心して遊べる施設でした。

特に「どこで遊ぶか」を意識するだけで、子どもの満足度も、親のラクさもかなり変わると感じています。

ここでは、実際にわが家が遊んでみてよかった場所を中心に、子連れ目線でおすすめできるエリアを分かりやすく紹介していきます。

フルーツアイランド(小さい子向け)

幼稚園以下の小さい子連れなら、まずおすすめしたいのが「フルーツアイランド」です。

全体的に水深が浅く、ゆるやかなスライダーが中心のエリアで、幼稚園くらいまでの子どもが安心して遊べるつくりになっています。

フルーツを模したスライダーは映えバツグン!床も柔らかい作りになっているので、万が一転んでも安心です。

また、水遊び用のパンツを着用していれば、おむつが完全に外れていない子でも利用できるのも嬉しいポイント。

「まだ大きいプールはちょっと不安…」という年齢の子でも、無理なく楽しめるエリアです。

ロックビーチ

わが家の子どもたちが一番気に入っていたのが、この「ロックビーチ」エリアです。

フルーツアイランドの奥にあるエリアで、ちょっとしたアスレチックのような遊び場になっていて、いろんな仕掛けがあるのが特徴。

中でも印象的だったのが、上に設置された大きなバケツ。

水がどんどん溜まっていって、いっぱいになるとバケツが傾いて、上から一気に大量の水がザバーッ!と落ちてくる仕組みになっています。

私

これが結構な迫力で、子どもたちは「来るぞ来るぞ…!」と待ち構えては、水を浴びてキャーキャー大はしゃぎしていました。

小さめのスライダーがあったり、登ったりくぐったりと動きのある遊びができるので、少し体を動かして遊びたい子にぴったりのエリアだと感じました。

コバルトビーチ(波のプール)

入ってすぐ目の前に広がるのが、「コバルトビーチ」と呼ばれる波のプールです。

ただ、この日は波は出ておらず、代わりに行われていたのが「ビーチスプラッシュ」というイベント。

私

音楽に合わせて、上から水が飛んでくる演出で、これがまた普通のプールの水よりもちょっと冷たくて気持ちいい!

周りの子どもたちも大人も、「キャー!」と声をあげながら水を浴びていて、会場全体が盛り上がる楽しい時間でした。

大人が遊べる屋内プールは、ここくらいなので、大人のグループ+子連れファミリーでとても混んでいました。

ちなみにこのプールは、1時間に1回・10分ほどの休憩時間があります

湯遊大洞窟

しっかり遊んだあとにぜひ立ち寄りたいのが、「湯遊大洞窟」です。

ここはプールというより、水着で入る温泉のようなエリアで、お湯につかりながらゆっくり過ごせるのが特徴。

中には、滝のように水が流れていたり、下から水が噴き出す場所があったりと、子どもがちょっと遊べる要素もありつつ、

私

奥のほうには、静かにお湯につかれるスペースもあって、親としては「ここでちょっと休みたい…!」と思える癒し空間でした。

実際にわが家も、最後のほうはここでゆっくり過ごして、体を温めてから上がりました。

たくさん動いたあとにほっとひと息つける、子連れにはありがたいエリアです。

Tikiスライド

スリル系が好きな子に人気なのが、「Tikiスライド」。

こちらは身長120cm以上から利用可能な大きめのスライダーで、見た目からしてしっかり迫力があります。

ただ、その分人気も高く、並んでいる時間が長めな印象でした。

また、見た目以上に高さやスピードがあるため、うちの長女は「ちょっと怖い…」と感じたようで、今回はチャレンジせず。

「絶対やりたい!」という子は早めに並ぶなど、タイミングを見て動くのがおすすめです。

私

実際にいろいろなエリアで遊んでみて感じたのは、
事前の準備や持ち物で、当日の快適さがかなり変わるということでした。

ここからは、実際の体験をもとに、子連れで行く際の持ち物や過ごし方のポイントをまとめていきます。

持ち物・過ごし方のリアル

実際に行ってみて、「これは持って行ってよかった!」と感じたものや、逆に「なくても大丈夫だったな」と思ったものを、リアルな体験ベースでまとめました。

これから行く方は、ぜひ参考にしてみてください。

必須
  • レジャーシート
  • 大きめのタオル(人数分)
  • 現金2,000円(駐車場代)
あると良し
  • 浮き輪
  • 防水スマホケース
  • 小銭(コインロッカー用)
なくてもOK
  • 水遊び用の靴

必須の持ち物

サマーランドに行く場合、必須の持ち物は

  • レジャーシート
  • 大きめのタオル(人数分)
  • 現金2,000円(駐車場代)

です。

入場後すぐに場所取りをする流れになるので、レジャーシートは必須レベルです。

これがないと休憩場所の確保がかなり大変になります。荷物置き場としても使うので、忘れずに持っていきたいアイテムです。

レジャーシーンで大活躍!防水タイプの大判レジャーシートがおすすめです。

また、長時間水着で過ごすことになるので、休憩中やご飯の時に体が冷えないように人数分のバスタオルは必須です。

私

子供用には、さっと羽織れるラップタオル(巻きタオル)があるとかなり便利でした。

お金については、現金は最低限でOKという印象ですが、駐車場代(土日祝日2,000円・平日1,500円)は現金のみなので、その分くらいの現金は必要です。

レストランではクレジットカードや電子マネーが使えましたし、わが家はクレカ1枚+少額の現金だけを持参。

コインロッカー(後述)は有料なので、貴重品はなるべく減らして、荷物はレジャーシートに置いて過ごしました。

あると良いもの

サマーランドに行く場合、なくても良いが、あるとより安心の持ち物は

  • 浮き輪
  • 防水スマホケース
  • 小銭(コインロッカー用)

です。

サマーランドは、浮き輪のレンタルがありません。

子どもが遊べる「フルーツアイランド」や「ロックビーチ」は、浅いので浮き輪がなくても十分遊べます。

しかし、コバルトビーチ(波のプール)などは、小さいお子さんが遊ぶには深いので、浮き輪があると安心です。

また、荷物はレジャーシートに置きっぱなしになることが多いので、スマホは防水ケースに入れて持ち歩くのがおすすめ。

私

そのままプールに入れるので、写真を撮ったり、連絡を取ったりと何かと便利でした。

収納ポケット付きだと、鍵や小銭などいれておけるので便利です。

なくてもOK

なくても良いなと思ったのが、水遊び用の靴です。

履いている人も多かったですが、プールに入るたびに脱ぐ必要があるので、正直少し手間に感じそうだなと思い、わが家は持っていきませんでした。

私

実際、園内は裸足で移動しましたが、特に不便は感じなかったので、必須ではないかなというのが正直な感想です。

全体的に、「荷物はできるだけコンパクトにしつつ、必要なものはしっかり持つ」がポイント。

ちょっとした準備で、当日の快適さがかなり変わると感じました。

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ロッカー・更衣室・食事・お金事情まとめ

実際に1日過ごしてみて感じたのは、お金の使い方や荷物の管理、休憩の取り方が意外と重要ということでした。

子連れの場合は、事前に知っておくだけで「ラクさ」がかなり変わるポイントも多いです。

ここでは、ロッカーや更衣室の使い方から、食事・支払い方法まで、現地でのリアルな過ごし方をまとめていきます。

更衣室・ロッカー事情

更衣室は地下にあり、あくまで「着替え・シャワー・ドライヤー用の場所」という印象でした。

荷物を置いておくスペースはないため、基本的に荷物はレジャーシートに置く流れになります。

すぐ横にはコインロッカーもあり、

  • 小:500円
  • 大:600円

で利用可能。
(※帰るときに100円だけ戻ってくるタイプで、その日は何度でも開閉OK)

私

わが家は「できるだけ節約したい」ということもあり、ロッカーは使わずに過ごしました。

更衣室内のドライヤーは有料で、「3分100円くらい」だったと思います。

食事・休憩のリアル

食事は施設内のレストランを利用しましたが、価格はやはりいわゆる“遊園地価格”で少し高めという印象。

ただし、

  • クレジットカードOK
  • 電子マネーOK

と支払い方法は充実していました。

飲食物の持ち込みもOKなので、わが家はおやつを持参して、レジャーシートで何度か休憩を取りながら過ごしました。

我が家の1日の流れまとめ

わが家の当日の流れをざっくりまとめておきます。

「どんなペースで動けばいいのか」のイメージがつきやすくなるので、これから行く方の参考になればうれしいです。


  • 10:00ごろ 到着
     少し渋滞もあり、ちょうどオープン時間に到着。すでに第1駐車場は満車で、第2駐車場へ。
  • 10:30前 入場
     バスで移動して入場。この時点でレジャーシートエリアはほぼ埋まっていたので、空いている場所を探して確保。
  • 10:30〜15:00 プール・大洞窟でたっぷり遊ぶ
     フルーツアイランドやロックビーチを中心に遊びつつ、途中でおやつ休憩をはさみながらゆったり過ごしました。
     最後は「湯遊大洞窟」で体を温めてひと休み。
  • 15:00ごろ 退場
     16時閉園でしたが、第2駐車場までのバスの混雑を避けるため少し早めに切り上げ。
     更衣室でシャワー・着替え・ドライヤーを済ませて帰りました。

この日は小雨だったこともあり、屋内プールだけの利用でしたが、それでも子どもたちは最後までしっかり遊びきって大満足。

私

この日は小雨だったこともあり、屋内プールだけの利用でしたが、それでも子どもたちは最後までしっかり遊びきって大満足。

帰りの車では子どもたちはぐっすり。「また行きたい!」と言っていたので、満足度の高い1日になったと思います。

お得に行くならチェックしたいキャンペーン情報!!

今回わが家が利用したキャンペーンはすでに終了していますが、実は現在も、同じようにお得に利用できる方法があります。

タイミングによって内容は変わるものの、事前にチェックしておくだけでかなりお得に行ける可能性があると感じました。

ここでは、今チェックできるキャンペーンと、今後に向けて見ておきたいサービスを紹介します。

楽天トラベルで似たキャンペーンあり

現在(2026年4月20日現在)は、楽天トラベル で、サマーランドのお得なチケットが販売されています。※詳細は下記リンクよりチェックしてください。

  • 大人1,000円、中学生500円、小学生以下0円

など、対象日は、今回のアソビューと同じようにかなりお得になります。

キャンペーン対象日

2026年 3月20日(祝金)~3月22日(日)、3月28日(土)~4月6日(月)、4月11日(土)~13日(月)、4月18日(土)~20日(月)、4月27日(月)、4月28日(火)、4月30日(木)

5月1日(金)、5月9日(土)~5月11日(月)、5月16日(土)~5月18日(月)、5月23日(土)~5月25日(月)、5月30日(土)~6月1日(月)

ただし、人気の日は早めに埋まる可能性がある点には注意が必要です。

「行ける日が合えばラッキー!」という感覚で、事前にチェックしておくのがおすすめです。

東京サマーランド 感謝デー チケット

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アソビューもチェックしておくとお得

アソビューでは、今回のように期間限定でかなりお得なキャンペーンが開催されることがあります。

実際に今回のサマーランドの企画もそうですが、

  • 期間限定の大幅割引
  • クーポン配布
  • 子ども無料などの特典

など、さまざまな施設で割引になるクーポンがあり、子連れにはうれしい内容が多い印象です。

今回のようなキャンペーンは毎回あるわけではないものの、昨年同時期にも同じようなキャンペーンが開催されていることを考えると、今後もチャンスはありそう

「気づいたら終わってた…」とならないように、あらかじめ会員登録(無料)しておくと安心です。

今回のようにお得に行けるスポット以外にも、子連れで楽しめるお出かけ先を知りたい方は、こちらも参考にしてみてください。
GW子連れどこ行く?低学年までの子が楽しめる過ごし方7選【関東のおでかけスポットも紹介】

まとめ

  • 大人1,000円・子ども無料のキャンペーンで、混雑はしていたが、かなりお得に楽しめた
  • レジャーシート・1人1枚のバスタオル・駐車場代の現金は必須、持ち物で快適さが大きく変わる
  • 第1駐車場に停めるためには、オープン30分前には着いた方が良い
  • 子連れならフルーツアイランド周辺の場所取りがおすすめ
  • ロックビーチや大洞窟など、子どもも大人も楽しめるエリアあり
  • 楽天トラベルでも、2026年4月~6月の対象日にお得に利用できるキャンペーンがある
  • アソビューのキャンペーンは終了しているが、昨年同時期に同じキャンペーンをやっていたので、今後もある可能性がある

今回、かなりお得なキャンペーンをきっかけに久しぶりに東京サマーランドへ行ってきましたが、正直ここまで満足度が高いとは思っていませんでした。

混雑はしていたものの、子どもたちは最後まで飽きることなくしっかり遊びきっていました。親としても「連れてきてよかったな」と思える瞬間がたくさんありました。

今回は屋内プールのみの利用でしたが、それでも十分楽しめたので、もし天気がよければ屋外エリアも含めてさらに満足度は高くなりそうだなと感じています。

次はぜひ晴れの日にも行ってみたいです。

今後も楽天トラベルやアソビューでお得なキャンペーンが出る可能性はあると思うので、タイミングが合えばぜひチェックしてみてください。少しでも参考になればうれしいです。

同じように子どもがしっかり楽しめる室内スポットとしては、カンドゥーもおすすめです。
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